人には個性の美しさというものがあります。そして多くの人は
「変わりたい!!」という気持ちを持っていて今以上、その個性に
磨きをかけようとしています。
だた“変わる”というのは少し不安ですよね。
そんな時、ぜひ当院へご相談にいらしてください。一対一の会
話の中で信頼関係を築きながら、素敵な一歩を共に踏み出し
ましょう。
| 経歴: |
2003年 |
帝京大学医学部卒業
帝京大学医学部付属病院勤務
麻酔科
形成外科
救命センター |
| 2004年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |

情熱溢れる竹田先生。いつでも何に対しても一生懸命な先生で
す。その姿勢のまま、美容医療に取り組んでおり、私たちスタッ
フにも熱く美容医療のこれからを語られます。とても真面目で優
しい先生です。

さまざまな美容に関したコンプレックスにさよならしましょう。
あなたの希望するキレイになるお手伝い致します。
怖い・痛いなどの心配はあたえません。
女性として私自身が美容に興味があり、選んだ美容外科医師の道。
美容外科が好きなので本当に毎日楽しく診療しています。
美容整形で改善できる悩みならあまり深く悩まずに無料のカウンセ
リングで私にご相談ください。
改善できる方法を知るだけでも気持ちがスッキリしますよ。
| 経歴: |
2004年 |
日本大学医学部医学科卒業 |
| 2005年 |
東京医科大学付属病院西新宿本院臨床研修
麻酔科、形成外科、血管外科、皮膚科、
消化器外科、
循環器内科、救命救急センター |
| 2007年 |
湘南美容外科クリニック勤務 |

女性特有の清潔感を持ちエレガントな先生です。
どんなに忙しく、疲れている時も、必ず院内ですれ違った時には、
笑顔で挨拶をし、スタッフに癒しを与えてくれ、帰りにも 必ず挨拶をして
帰る礼儀正しい先生です。
他の医師の手術を見たり、気づいた事を、常にポケットの中に入っている
メモ帳に、記載し、時間さえあれば、そのメモ帳を見ている勉強熱心な
一面もあります。
いつも、出勤の時には、きれいなロングヘアーをたらしてきますが、
仕事前になると、気合をいれるように、毎朝鏡の前でアップにしている
姿が、りりしくも思えます。

あなたの「あとちょっと」を応援したい
「あとちょっと二の腕が細かったら、あの服が着られるのに。」
「このシワさえなかったら、新しい恋ができるかもしれないのに。」
どんなに上質な人生を送っている人でも、女性である以上なにか
気になる部分は必ずあります。
パーツひとつで、女性は変わります。いつだって変われます。
そして新しい自分になって誰かにとってかけがえのない存在に
なってください。
そのために、女性が美しく生きるために、
私たち美容外科医が手がけるべきことはまだまだたくさんあります。
私は江戸時代から続く医者一家に生まれました。祖父は軍医として
ビルマに赴いたと聞いています。
私が初めて往診に行ったのは2歳の時でした。
私は白衣を着た祖父が大好きだったので、当たり前のように
医師になりました。
その祖父も私が医大生の時に亡くなります。
その時私が考え
たのは「今の時代に生きる自分にしかできない医療をやりたい」
という事でした。
今までの医療の目的は「怪我、病を治す」というものでした。
そのような医療において、一つの病気に対して最良の治療法は
本来一つしかありません。
そして時には患者さんの意思や希望は無関係に治療を行わな
ければいけないこともあります。
もうずいぶん昔の事になりますが、私は美容外科医になる前に、
外科医としての広い知識と技術を身につけるために、整形外科で
修行をしていました。
そんなある日私の病院に、長年の間糖尿病を患っている高齢の
女性が搬送されてきました。糖尿病の方は重症になると、足が腐って
しまう事があります。その方はまさにそのような状況で、両足が
腐って
きて、全身の血液に細菌がまわってしまい、大変危険な状態でした。
そのまま放置すれば間違いなく命に関わると判断した私達は、やむを
えず両足を膝の上から同時に切断する事を選択し、手術を行う事に
しました。大変危険な手術でしたが、手術は無事終了しました。
手術は大成功でした。でも、手術が終わって病室に戻った時の患者さ
んとそのご家族の悲しい目は今でも忘れる事ができません。
しかし美容外科に来られる方は病人ではありません。どのような施術を
行うかは、ご自身の希望があって初めて決まります。
美容外科においては、決して自分の望まない施術を受ける必要はあり
ません。
そして人間の外見は千差万別であるがゆえに、同じ悩みであっても治
療法は無限にあります。
「今しかできないオリジナルの医療を行う事ができる。」
「患者さんが一番喜んでくれる医療を行う事ができる。」
この魅力に取りつかれているからこそ、私はどんなにつらくても、忙しく
ても、今まで美容外科を続けてこれたのだと思います。
そしてこれからも、皆様と一緒に、ご自身の中に秘められた美しさを
引き出していく方法を探していきたいと思っています。
| 経歴: |
2005年 |
国立佐賀大学医学部卒業 |
| 2006年 |
さいたま市立病院勤務 |
| 2008年 |
南青山メディカルエステクリニック勤務
同川崎院院長に就任
湘南美容外科クリニック勤務 |
| 備考: |
日本抗加齢医学会会員
日本救急医学会ICLSプロバイダー |
